おすすめのJAZZピアノCD

ソウル・ステーション / 1960年2月7日録音 / Hank Mobley(ts),Wynton Kelly(p),Paul Chanbers(b),Art Blakey(ds)

@REMEMBER ATHIS I DIG OF YOU BDIG DIS CSPLIT FEELIN'S DSOUL STATION EIF I SHOULD LOSE YOU

テナーサックス、ハンクモブレーの傑作といわれるアルバムです。温かみのある音色、フレーズです。 ピアノは、ノリの良さピカイチのウィントンケリーで、ピアノの良さがこの作品の評価を支えているのかもしれません。 トリオの作品よりサックスやトランペットのバックで演奏している録音が多いのですが、ピアノの魅力もしっかり主張してます。 ウィントンケリーが入っているアルバムははずれがないといわれるくらいの名手なので、ジャズピアノを始めたいという人は、 絶対聞いておくべきピアニストです。


Smokin' at the Half Note / 1965年7月録音 / Wes Montgomery(g),Wynton Kelly(p),Paul Chanbers(b),Jimmy Cobb(ds)

@NO BLUES AIF YOU COULD SEE ME NOW BUNIT 7 CFOUR ON SIX DWHAT'S NEW

これは、ギターのウェスモンゴメリーのアルバムで、これもウィントンケリーが入ってます。最初の「ノー・ブルース」、、、。 ノリノリです。まずは、モンゴメリー。一つのモチーフを繰り返しながら、盛り上げていきます。単純なフレーズでも盛り上がるんですよね。 バックのケリーもそれに絡んでいきます。続いてウィントンケリーのソロ。ケリー節全開です。僕も弾きたいというフレーズがいっぱい出てきます。 えー、そういえばその後の曲あんまり聴いていない、、。(^^;;

  • Bill Evans(ビルエヴァンス)
  • McCoy Tyner(マッコイタイナー)
  • Red Garland(レッドガーランド)
  • Wynton Kelly(ウィントンケリー)
  • Barry harris(バリーハリス)
  • Sonny Clark(ソニークラーク)
  • Kenny Barron(ケニーバロン)